昨晩SHIBUYA AXで行われたDOESのツアーファイナル。

今年からサポートギターを迎え、4人体制で臨む第二期DOES。
3人体制で演奏されてた曲も、1本ギターが増えるだけで厚みが増し、違った表情を醸し出していました。攻めの姿勢のライブパフォーマンスも、更に力強い物に感じました。
会場は下がらないハンズアップに、鳴り止まないクラップハンズと、ファイナルを待っていたお客さんの熱気が、2階席まで届いてきました。
そのお客さんの熱気に応えWアンコール。
新曲に、名曲「明日は来るのか」も披露してくれました。
終演後の中打では、メンバーの顔も満足感溢れ、晴々しい表情でした。
既に次のTOURも発表していて、また走り出すDOES。
今後の活動も楽しみです。
