お待たせ致しました。
本日より、2/11(FRI)よりスタートする、
YUSUKE CHIBA meets RUDE GALLERY
“SUNDINISTA EXPERIENCE”
それでは、リミテッドアイテムのご紹介をスタート致します。
「Destiny」
チバユウスケ、そしてRUDE GALLERYの代名詞でもあるデニムジャケット。
名前の由来は、「ただ単純にカッコイイ一枚。運命的な出会いだった。」
ここから自身によって「Destiny」と名づけられました。



クラシカルなデザインの至る処にRUDE GALLERYとチバ氏のセッションが滲み出ている至極の一枚。
15.5ozのデニム地を使用し、肉厚に仕上げられ、フロントポケット玉縁にはホースハイドを使用。




各々の体型に馴染み、レザーに柔らかい表情が生まれる頃が楽しみですね。
胸ポケットにも拘りの仕様。

シルエットにも双方の愛情が注ぎ込まれています。
タイトシルエットに形作られていますが、それだけではありません。


自身がギターを弾く際、演奏し易いようにアーム部分に若干のゆとりを設け独自の形に仕立て上げられています。
これは、着てみてのお楽しみですね。


BLK.INDの2色展開
「Ducktail」
50'sスタイルをイメージし、制作したこちらの「DUCKTAIL」。


DUCKTAILとはリーゼントにした際、後頭部で髪を合わせた容がアヒルの後ろ姿に似ている事からそう呼ばれています。





重厚なデニム地から仕立てあげられたシルエットは拘りのタイトストレート。
色落ちはスローペースに進み、徐々に表情を現わしてきます。



Destinyとのセットアップは問答無用。
BLK.INDの二色展開
「OUTLAW」
ヒッピーカルチャーからインスパイアされ、名付けられたこの「OUTLAW」。

この一枚。
荒々しい生地感が産む、当時の宛らの匂い。
なんと言ってもバックのこのフェルトに刺繍された「SUNDINISTA EXPERIENCE for RUDE」の文字。


袖口や細部に至るまで魅力的な仕上がり。


腕回りや全体的なシルエットは彼の拘りをギュッと凝縮。



BLK.INDの二色展開
「Stingray」
表情を観て、「何かエイに似ているね」。
この一言から名づけられた何とも彼らしい一枚。


左胸部分にシンプルに刺繍されたクラシカルな一枚。

全体的に落ち着いた雰囲気だけに、スタイリングの幅が広がるのも納得の一枚。
「Snake」
蛇に肌を噛みつかれたような感覚を持ち合わせる、この「SNAKE」。

ラインナップの中で、特に素材とディティールが際立つ一本。
シルエットはエンジニアブーツとの相性抜群のブーツカット。


Stingrayとのセットアップでより洗練されたスタイリングが誕生。

余計なものを一切排除し、デニム本来の味がしっかり伝わってきます。
この絡みつくような感覚は格別。
是非、店頭にてその匂いと確かなクオリティを確かめて下さい。


